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続き

9/17 am3時 歌舞伎町ホテル 関係→ゼミの先輩

  北海道から帰還し、疲労で次の日夕方まで爆睡。今年卒業した二つ上の先輩からLINEがきていた

「新宿こいよ」「今から?」「おん」「向かいます」その間、、1分。即決である。

先輩に歯向かっては行けないというよりも、会いたくなったのである。会うのは2月ぶりだろうか。Mくんが言っていた追いコンで出会った。

 金の◯らという某チェーン店で二次会をしていると遅れてSさん登場。わたしのことを知っていたらしい。理由は明白。その前にも何度か先輩たちとゼミで顔合わせする機会があったのだ。

 

12月にゼミの初顔合わせがあった。同い年から先輩まで割と人数はいたと思う。居酒屋で飲んでいて、周りが吸っていなかったため、タバコを吸おうと喫煙席のようなところに行くと、周り男の先輩ばかり。そこで仲良くなった先輩Tとみんなが飲んでいる隙を窺ってこっそり2人で抜け出し階段でし始める。壁ドンされて思わずキュンとする。おっぱじめ、手応えあり。そろそろ良いかな?と思いズボンを脱がすと………萎えてる。え?待って??頑張るも角度は地面と直角。おかしいな。諦める。とりあえずもう一度壁ドンされて喜ぶわたし。手マンされて終了。

 

 この手マン事件をなぜか二個上の先輩たち全員が知っているとかいう。恥である。Tさん口軽くね?Sさんももちろん知っている。そして話は戻り、二次会。追いコンなので正直下級生は関係なし。周りには同級生はわたしだけだった。みんな気づけば帰っていた。残酷である。そこでお酒を飲み、無事死亡(割と元気であった)。そこでなぜか某大学駅から歌舞伎町のホテルに行き、終えた。というのを以前にもやった。

 

  そして今回、居酒屋で飲み始める。そのあともハブで飲んだがこのあとホテル行こうとかも言わずぶらぶら。早く言ってくれ。歌舞伎町を1時間散歩する。私興奮。「ここね!ここ!有名なんだ」「ここも思い出の場所」バスガイドも視野にいれるべきだろうか?しばらくしてやっとホテルに入った。

そしてし始める。一回目、まぁまぁ気持ちいい。けどまぁまぁ。終わったあとゴムを捨てて寝ようとすると…事件発生。

 

血まみれ…

 

おかしい。生理ではない。しかし量がえげつない。ちょーっと出ましたとかのレベルではない。ここで考えられること

❶私が処女❷相手が大きすぎて裂けた❸病気

❶は、まぁありえないだろう

❷もそこまで大きくないし、そんな感じの量ではない。見たい人がいれば画像を見せよう

❸これが現実的か…

子宮頸がんの検査はしたが半年前…その間になったかもしれない。とりあえず死を覚悟する。お母さんにも言えず、お姉ちゃんに相談。(どちらも看護師)。すると

「不正出血でしょ?次来たらでいいよ。病院行っても様子見で。しか言われないから。」

そうなのか…家の近所に産婦人科医が住んでいるのだが、「ヤったら血が出ました」なんて言えない。さすがに恥ずかしい。検査はいいのだが…産まれた時からの仲。

そして場面は歌舞伎町のホテル。自分の血は見慣れているが、やはり男の人はびっくりしていた。そりゃそうか。おとなしく寝る。も、3回した。なんだかな。気持ちよくない。まぁ許容範囲かな。てか、やっぱこの人手マン痛いわ。あと胸舐めすぎな。そして勃ってないんだから無理して挿れようとするな。あれ、なんかめちゃ愚痴みたいなってしまったな。でもいい人なんだよね。

 

ってわけでゼミの人2.5人(うち1人、勃たず)頂きましたぺろり