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吉祥寺は何の街?

住みやすい街??のんのんただいまJRのホームにおります。私的には『膣が痛い街』と呼んでいます。何年か前も久々に吉祥寺でエッチして、その人がでかくてヒリヒリしながら吉祥寺にいたなぁ〜と。まあ健全な街なのでそこはご理解してください。

※このブログはセフレよりも奴隷みたいな扱いを受けている女の子の悲しいブログです。

 

 

 

今日は面接が府中であって「遠いわ」とか思いながら、向かう。面接の日程を選ぶことが出来るので、サークルがある日にかぶせた。予定として大学→府中→昔のキャンパスって移動すれば、完璧なのでは?と言うことにした。府中は初めて行った。会社は晴海にある。近いのは北府中という駅。降りると、静かになった東芝が佇んでいた。青梅も閉鎖されて活気がなくなったらしいね、なんかこういうのって、寂しくなるよね。

 

 

 

面接を終え、昔のキャンパスへ。四か月前にもサークルの練習できた。久しぶりだ。少し時間が経ち飲み屋へ。新歓の練習だったが1.2.3年生はガストに行ったのかと。今日は年齢確認をされたらしい。なので別れて4年生と先輩で飲む。8人ほどいただろうか…みんな来すぎでは?(人のこと言えない)

 

そして2.3年生と合流するために居酒屋を移動。1年生は帰ってしまったらしい。この時22:30。帰るのめんどくさくなってきたなあ〜。お開きになる。友達に連絡するか、ダメだったらホテルでも行くか。岩盤浴でもいいな、とか考えてると、サークルの先輩Oがみんなに見えないように脚を触ってくる。

「くる?」

悪魔の囁きだ。

「どうしようかな」

ここ可愛く言えないよね

「じゃあおいで」

と言うことでみんなが周りにいないか、ホームの反対側に誰かいないかを確認しながら吉祥寺行きの電車に乗る。

 

「いや〜ほんと良かった。今日すげえしたくて五人(セフレ?)に連絡したけど、みんなダメでさ。そんな時にお前が居るんだよな」

 

惨めじゃないですか?とても。こんなこと言われちゃってるからねワタシ

 

「お前は貴重な中出し要員だからな」

 

どーも要員です。ちっす。

 

「ナイスタイミングだな私」

「いやほんとそれ。今日どう言う風にしよっかな〜アロマ焚こう。ロウソク垂らしてみよっか?」

 

とニヤケながら言う姿にもキュンとしてしまう。哀れだ

 

「てかさっき…ガールズバー行きたいって言ってたけど…楽しいの?」

「ブスもいるけど、たまに行くけど楽しいよ。呼んだらヤれるしな」

 

哀れな女どもだ。私は!サークルの!!後輩!!!って…全然いばれないよな〜

 

「てかちょっと部屋掃除するから、コンビニでなんか飯買っといてくれない?」

「何でもいいの?」

「任せるわ、一発やったら食うわ」

 

とのことでコンビニで暫く時間を潰すためにローソンへ。なんと、トイレが故障とのこと。急いでちがうコンビニのトイレへ。少し毛の処理が甘かったので(相手は生粋のパイパン好き)完璧にしてから家に向かう。 ドアを開けて中に入る。

 

「あ〜しまったあ、ティッシュがねえ」

 

とのことだったのでダッシュでコンビニへ行き、4つ入ってる箱ティッシュを買う。久しぶりにダッシュしたよ。この基本歩き回りたくない私が…それほど早くしたかったという私の思いが伝わるだろうか。

急いで帰ってくると微妙に暑い。

 

「暑くない?」

「いや、全裸になれば大丈夫。全裸は涼しいよ。俺全裸で待ってるから早くベッド来てくれない?」

 

雰囲気なんて全くない。けど、それもまた良しなのである。

 

「今日はさ、乳首めっちゃ攻めてくれない?」

 

いつもやんとか思いながら攻める。乳首が狭く、アロマを焚いてるのみなので(結局)、暗く認識がしづらい。甘噛みは好きではないと言うことを初めて知ったので優しく攻める。暗くて見えないがヒットすれば「やべえ最高だわ」とか言ってるので可愛らしい。。そしてギャランドゥーへ。はぁほんとにこれ見ただけではぁはぁする。素敵すぎるギャランドゥー。ほんとにもうエロスを感じるよね。大好きぺろぺろ。そしてフェラをしている、相変わらず喘いでいてかわいい。録音したかったわ。今日はそこまで飲んでないから最初からまあま勃ってる状態だった。交代。相変わらずうまい。久しぶりすぎたので挿入を促す。前戯も当たり前に気持ちいいのだが、早くぶち込んでほしいと言う思いが募る。少し短すぎただろうか、濡れが足りないかな?もちろん濡れているが、もう少し濡れさせても良かったかな。挿入。はぁ〜なんか今日は硬さがちょっと甘めかな?まぁでも久々のOの陰茎なので有り難すぎる。女子が寝転んでいてそこから見える結合部分って、とても萌えない?でも見すぎると二重アゴになるので注意。いつもより快感は少なめだったが、それでも良いものだった。耳を舐められるとありえん興奮する。

 

「ヤベェ行きそう、どこがいい?」

「え、口!」

「あーでも無理このままがいい、どこがいい?」

「ナカかなぁ」

 

いやなぜ聞いた??今日もAFしていいか聞かれたので無理と答えるとケチと言われた。そうか、私はケチなのか……ケチかな??

 

やる前に

「私って緩いの?」

と素朴な疑問を投げかけると

「う〜ん0-10で10が緩いとすると7くらいかな?」

「え、そうなんだ…」

 

やったあと

「やっぱり緩い?」

「いや案外キツかった!だから4をあげよう」

「????」

 

そう、この人はなんか私とやったことを細かく覚えていないのである。私は基本何でも覚えてる、攻め方、前戯の仕方、乳首の数、ギャランドゥー、なのにこの人は…前も案外とか言っときながら、どんだけ忘れるんや???

 

 

今日は二回やりたいという意思を最初に告げたが、どうなることやら。早めに飲み会を解散したため、サックスが終わったのも1時と早めだ。一緒にfuluでトリックを見たが内容がいまいち理解できなかった。眠いけどこれ終わったら二回戦できるかな?と思いながら2時間トリックを見続ける。終わった。次はどうやら違うのをみるらしい。諦めて寝ることにした。

 起きると13時。この人の家だと爆睡できるためその日が潰れないため良い。寝れない人だと大変だからさ

 

 

今日のセックスは、少し濡れが甘かった。もう少し時間をかければ良かった。勃ちもそこまでギンギンの状態でなかったのが残念だなと認識。あと二回できたらいいのになぁ。中央線に揺られながら今日のセックスを思いだししてニヤニヤしている。というか放心状態になっている。やっぱり私はセックスが好き。

「とりあえずローンありますか?」

怒りに震えていた。うん万円かけて腕を脱毛していたのに、硬毛化(脱毛したことによって毛が濃くなること、原因は不明。発症率は2〜3割ほど。背中と二の腕に出やすいとされている)によって私の二の腕は、無残なことになっていた。

 

そもそも、二の腕なんて女子はあまり生えない。が、しかし、剃るのがめんどくさい、そして目を凝らせば見えるといった程度。わたしは10ヶ月かけて脱毛をした。5回すれば満足を得ることができる。そう思い契約したのであった。しかし結果は

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22歳の乙女座(違います)には残酷な腕だ。こんなじゃ夏に半袖なんて着れない。わかってる、別に誰も悪くない。私も硬毛化になるかもしれないことを了承したのだ。でもまさかわたしが…?とりあえず脱毛したところへ電話をかける。

 

「二の腕硬毛化してしまったんですけれど、見てもらえますか?」

 

そう告げたのは一週間前ほどであろうか。もしかしたら硬毛化したらタダで何回かやってくれるのではないだろうか。契約書は捨ててしまった。もしかしたら、そう期待を込めて私はクリニックの前にたっている。

 

 

久しぶりにこのクリニックにきたな。三カ月ぶりにきたそのクリニックは、まさかもう一度踏み入れるなんて思っていなかった。医者を待ち、待機室で暖かいハーブティをいただく。医者、登場。腕見せろと言われたのでブラ一枚でこれぞとばかりに腕を見せる。

 

「硬毛化ですね」

 

んんんんななななことはわかっておるわ!!!!!!!どーみてもそうですゎ。砂漠にたんぽぽ咲いてるようなもんですよ。こんな濃い毛が生えるわけ…!!!!

 

 

「…どーすればいいでしょうか?」

「あと4.5回は当てましょう。では」

 

そう言い消えていった。クッソ〜〜〜8万(正確には7.5)かけて手に入れたのは生い茂った二の腕。二の腕の毛がクーラーでなびいているのは、気のせいだろうか。

 

「どうしましょうか?」

 

お母さんみたいな看護師登場。わたしの懐にすーっと入ってくる。冷奴の醤油みたいに気づいたら入ってきていた。

 

「お得なプランありますよ」

 

いやもう恵比寿行きづらいし、定期外だしなあ。「私はここではしない」という確固たる意志を持っていた。てかその手には乗らんよと思いつつもキャンペーンをペラペラめぐりながら見ていると、とある文字が目に止まった。

 

「学割?」

 

しまった、そう思うも遅かった。わたしの声は部屋中に響き渡っていた。

 

「そうなんですよ〜しかもなんと…」

 

お母さんは続ける。もしかしたらわたしは就職したら(できたら)関東に居ないかもしれないという旨を伝える。そしてこの二の腕では、半袖着れない、どうしようと、泣きそうになりながらお母さんに相談をしてしまっていた。関東にいなかったら期間を伸ばしてくれるというとのこと。つらいね、と投げかけてくれるお母さん。さっきの意志から、わずか1分ほどだろうか、、。

 

「ローン組みたいです、ローンありますか?」

 

もう遅かった、私はお母さんとここで脱毛することに決めた。うん十万かあ…ローンで返すか。まあなんとかなるだろう、そう思い私はまた悪魔と契約書を結んだ

 

 

「実はこの後空きが出たんですけど、今日していきますか?」

 

この後…友人とご飯を食べに行く約束だったが、申し訳ないと思いながら施術をすることに。少し遅れると連絡をいれる。今回は上半身。まぁ余裕だろと思い着替える。毛が薄いから痛くないだろ。頑張ろうね、お母さん。

 

部屋に入ってきたのは小娘だった。え、お母さんは??どうやらこの小娘は初めてらしい。お母さん2登場。小娘は目にタオルをかけるのすら忘れている(レーザーだから目に入ると何かアレらしい)、なんか下手、というよりかはこの子脱毛したことあるんか?脱毛機を通じて脱毛に対する思いが伝わってこない。私は脱毛大好きですよ、という気持ちが心に語りかけてこない。でも誰しも通る道。私で好きに練習するがいい。それで上手くなったら、きっとこの日本を変えられるだろう、頑張りたまえ…となぜか上から目線で微笑んでいた

 

 

 

って

 

めっちゃ痛い!!!!!!

 

なに?上半身だよね?腕とか痛くないはずだよね?焦げてる焦げてる焦げてるなんでこんな痛いん??!?YAGって機械だからか?小娘の練習台となりながらもがく。痛みにわからない人のために言うと、火のついたコンパスを根元までグサグサさしてるような感じ。これ、私の全身がVIOにでもなったのだろうか???常に痛い。死ぬんか私。

 

お母さん2「痛い?大丈夫?」

 

わたし「いや〜…気合いで大丈夫です」

 

痛いと言うと、出力下げられてしまう。これは回数制なので、なるべく出力高めにしてもらいたい。痛いと言うと下げられてしまい、効果に差がでてしまうのである。

 

お母さん2「汗がつたってるわよ、ふふ頑張りましょう」

 

そう微笑みながら声をかけてくれる。めっちゃ痛いので手を握ってもらえませんかな?相変わらず手は激痛。なんで?まじで痛いんだが。これは寝れる感じではない。小娘は頑張っているようだった。

 

上半身の範囲は、

腕・ワキ・デコルテ〜へそ・うなじ・背中〜腰

顔は次回。

痛さ

腕 すごく痛い(脱毛何回かしている)

ワキ  とても痛い(脱毛何回かしている)

デコルテ まあ痛いが我慢は可能

胸らへん まあ痛いが我慢は可能

へそらへん たまに痛いが大丈夫

うなじ ※後に 

背中・腰 たまに痛いが大丈夫

 

 

 

ほとんど痛い。そして脱毛をすでにしている腕とワキがとても痛い。何度やめてくださいと言って裸で部屋の中で暴れまわろうかと思ったくらい痛かったが、そんな度胸は持ち合わせていないのでひたすら我慢をする。

 

あと乳首。乳首の周りの毛ってどうするんだろ?ってか乳首の周り触られてるとたってくるよね?男女関係なしに。わたしは相手が医療関係者だったら恥じらいを感じない。痔でもなんでもおっけ。気にしないのだが、やはり乳首はー…神聖という領域だからだろうか、少し照れてしまう。VIO脱毛してるときってたぶんみんな濡れると思うんだよ、でもまあジェルとかでわかんないか、そもそも濡れてることに気づかないって人が多いと思うんだよね。しかし、乳首が立ってるか否かはーーーーー。たぶん見ればわかる問題なのである。目を隠されていても神経を乳首に集中させればわかる、たっている、やっぱり恥ずかしいね、お母さん2ならまぁいいんだけど、さっき下手とか言ってごめんね小娘ちゃん。私で上手くなってくれればそれが私の本望である。

 

乳首の話は置いといて、うなじ。うなじって痛いってウワサなんですよね神経たくさんあって、これまさか今回1番痛いのでは?と思っていたところになぜかうなじはお母さん2がやってくれた。うん、痛みは感じるがしかし力の入れ方、機械の離し方、全てがうまい。やはりこういうのは経験を積んでうまくなる。何事もそうであろう。練習積めば大抵の人がうまくなる。次回に期待することに。

 

 

そして背中。ここから自慢入るので是非見ていただきたい。先ほど記述した通り背中はたまに痛い程度。時が経つのを願っているとお母さん2が「天使のえくぼあるのね、すごいじゃない」なに?天使のえくぼとは??どうやらお尻の上らへんのくぼみのことらしい

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余分な脂肪ないってマジ?脂肪だらけなんだが?でもまあラッキー。ある人教えてください、見せ合いっこしましょう。

 

これでワンチャン(死語)狙ってる人に、

「天使のえくぼ…見る?」

って言えるって気づいてニヤニヤしちゃいます

 

さよならだけど、わたしの勝ち

禁欲生活ももうすぐ二カ月ですけれども、なんかしたくなるときありますよね、自分に素直に、だよ。まあ耐えてみます。

 

 

 

 

 

この前サークル行ったら、終電で帰ろうと思って居酒屋から帰ろうとしたら、某先輩がトイレから出てきて「え、帰っちゃうの?」とか言われてなんかもう、それだけで嬉しかった

「えっ?」みたいにしか返さなかったけど、「なんで?」とか言えばよかったゎ

 

 

 

でももう会わないから、まあわたしは忘れられるんだよな、そーゆー性格だから。でもそしたらサークル行く意味。とは?無くなってしまうね、早く忘れよ〜まともな人じゃないけどフェロモンに負けちゃうんだよね。吸い込まれてしまう( ; _ ; )/~~~( ; _ ; )/~~~( ; _ ; )/~~~

 

 

 

ふつーにキュンキュンするんだよわたしも。。。なんか、なんだかなあ〜

がんばるって、なに?

なんだよまじ

いやわたしがなんだよなんですけれれれれれれども。

 

 

ひも「今月(もお金)お願いできるかな?」

わたし「就活で時間なくて働けないからなあ(というかもう辞めたいんだが←何度目?)」

ひも「頑張るから、りっちも頑張って欲しい」

 

 

 

????????!!!???

 

ねぇ

何を頑張るんですか?  

 

きみの頑張りとは、なんでしょうか

いまのわたし

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わかるぅってなってしまった

 

全てがメンドクサクなって逃げて あーこんなことしなきゃよかった。周りみたいに?体大事にしてたら、わたしのことを大事にしてくれる人いたのかなー?って

 

 

 

今更遅いし戻れないっっってのはわかってるけど

 

一ヶ月半性欲に逃げてないよ、進歩。なんかねダメなんだよね。その前に連絡してきた人は、ただしたいだけで、わたしに会いたいわけではない。だから、ホテル行かないでカフェでお喋り。じゃダメなんだ、それなら私に合う価値なんてないからね。

 

って考えると虚しくない?

私もそういう風にしかみてないからおあいこなんだよな。

 

しょうがない、今までしてきたことの報復だよね、アレ、でもわたしいつからこうなったの??周りがそう決めただけで、フツーだよ。本当に、変わらないのに。でもそうなる原因があるんだよなきっと。改善点教えてくださーいダレカ

どう言う感情で

 

漫画を読みあさっていると、「ホストに堕ちたコ」という題名を見つける。迷わず、クリック。なるほど、確かに私とほとんど同じではないか。

 

 

響き渡る音楽、タバコとお酒と甘ったるい香水の匂いにつつまれる薄暗い店内。隣には、そうホスト。

明るい髪の毛をして少し盛った髪の毛。何年か前はスジ盛りが流行ったらしいが、時代はナチュラル。福岡だと未だスジ盛りが流行ってるとのこと。メンテナンスをされ、ふっくらした涙袋に、滑り台のような鼻筋。Eラインも計算されていてとても綺麗。細長い足を組みながら、右手でお酒を飲み、左手で私の腰に手を回しながら嬉しそうに言う。

「久々に会えて良かった。寂しかったなぁ。今日が待ち遠しかったよ。」

僅かながらではあるが、歌舞伎町でなけなしのお金を持って今日もお店に来てしまった。親には「友達とご飯行く!」と言っておきながら、私はまたここに身を隠す。

「うん!私もね、すっごく楽しみだった」

会えるのが楽しみだったのはホントだ。夢の世界みたいな扱い、こんなイケメンが私に向かって嬉しい言葉を投げかけてくれる場所なんて、他にあるのだろうか?恐らく、無いだろう。ここには《お金》という媒体によって希望と幸せを与えてくれる。言うなれば【夢】だ。その代わり支払うのはお金。

 

自分のためにお金稼ぐって、なにを目標に頑張るの?イケメンに微笑みかけてもらうためにお金って使うんじゃ無いの?ねえねえねえねえ

 

狂う、また。

 

楽しい時間なんてね、お店にいる数時間。後の時間ーお金を稼いだりお店から帰ってる時、我に帰る。なにやってるの?自分。周りは楽しそうに青春を送っているのにも関わらず、自分はお金を何も思われず捨てられる。その代わりすぐに消えてしまう甘い言葉をかけてもらう。高望みはしてはいけない。なのでやめなくてはならない、とわかっているものの、現実は簡単ではない。ふつーの恋愛?なにそれどーやるの?

 

 

はあーなんか酔った文章だけど、漫画読んでたら感情が湧き水なってしまったよ。ホスト行きたいけど帰りがね、ってなっちゃった

なんでこういう時に

限ってさ〜もー

 

 

今回はお料理ブログです。下品な話を楽しみにしてたらごめんなさい。

本題

 

 

この前ふと、このままじゃだめだ!!!みたいなことが起こり(聞きたい人は理由聞いてね)、『しばらく性行為控えよう!』ってことがあったんですよね。で、なら戒めとして就活終わるまででよくない?キリもいいし。ってなりアマゾンで「脱セックス」ってハチマキ探したくらい、今回は彼氏以外としない!!!!!って決めたんですよ本当に。えらいよりっち

 

 

 

 

 

でもさぁ〜〜〜〜

そう決めてからやたらおひさしぶりな人から「元気?最近なにしてるの」LINEがくるんですよね。都合良いやつだから。久しぶりだとしたいわけですよね。しかもムラムラしてるからか、スーツでワイシャツの人見ると、乳首ちょっと透けてるから、どんな人でも「乳首舐めてさしあげたい」願望がでてきてストライクゾーンめっちゃ広がってるんだよやばくない?でも耐えてる私やばくない?

 

はあ〜、、、やりたい妄想だけが募る